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May 2009

05/31/2009

訂正

相性指数が嵌ったのは東京11Rと中京12Rの誤りです。
メルマガでは結果反省の記載ミスだけですが指数のテスト関係者の皆さん、すみません。
でもデータ的にはよかった。

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05/03/2009

5/2,3 結果反省

土)東京 2R ダノンフィーバー 3着

勝ち馬は理論的に買える。
該当コース理論がない馬は3着以内なら許す。

土)京都 8R チャームポット 2着

これが一番狙いのレースだったが2着。
1番人気というのは驚いたが相手が少し妙味あって良い配当。
ただ牝馬軸は馬連をシッカリは買えてない。

日)福島 3R クラレットジュエル ×

理論的どうこうというよりも状態面がイマイチだったか。

日)東京11R ブロードストリート 1着

力強い競馬でした。
グイっと伸びる傾向があるんですよね、全く伸びないケースもあるんですけど。
2着馬も同一レースを使ったということで距離短縮。
指数レベルを考えるとブロードストリートの1着に満足。

掲載はパッとしませんでしたが、他がよかった。
指数1位以外の理論馬を強く買えるほどのものがないので、この理論がものになれば妙味ある馬券も狙えるかも。

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05/01/2009

5/2,3 注目馬

スピード指数は補正しても短い距離が出やすい。
そこに注目して今回の距離よりも長い距離で指数ランクS評価かA評価を出している馬を狙うという理論。
基本的に1段階上に行く可能性があるのでA評価まで狙えるはず・・・。

今現在、抜けた指数1位+該当コース理論馬に更なる+要素として注目していますが、いうなれば指数1位以外の馬の逆転の目を探す理論だと思っています。
距離短縮理論はポピュラーな理論ですが、ある程度信頼度の指数をならばより狙えるのではないでしょうか。
距離短縮と距離延長は数字的に好走率は同じですが、スピード指数、特に1走の指数レベルが高い場合は距離短縮の方が好走率が高い。

※今回は指数1位馬のみの掲載です。

土)東京 2R ダノンフィーバー

ダ1400m→ダ1300mは理論的には短縮に含まない。
阪神→東京というパターンを含めた部分で注目。

土)京都 8R チャームポット

2走前京都芝1600→京都芝1200mという該当コース短縮馬。
2走前は指数ランクAなのでSまで伸ばす可能性。
むしろ、3走前の京都芝1400m(指数ランクS)からの短縮を考えても面白い。
ただ牡馬牝馬戦の牝馬。

日)福島 3R クラレットジュエル

福島芝2000m→新潟芝1600mへの短縮。
指数ランクS評価なので同等の指数がのぞめるか。
ただ理論上、距離短縮は1Fが理想。

日)東京11R ブロードストリート

阪神芝2000m→東京芝1800mへの短縮。
指数ランクがS評価なので同等の指数が見込めます。
また馬場変更を含めた部分でも良い傾向です。

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