コラム

08/20/2009

8/22,23 101指数

101指数というのは一般的なスピード指数は100以上を出した場合は色が違ったりA評価だったりということが多い。
しかし100という指数は案外クセモノで人気になるケースが多い割には凡走も目立つ。

これまでSランク指数という表記で我が指数でも実践してきたのは100以上の指数、つまり101以上を提示した指数のことである。
たった1ポイントだが100と101では馬券内率が変わる。

そこで今週は全出走馬から101以上の指数を出している馬を抽出してみた。
我が指数、我が理論の中枢である近3走内、特に近2走を重視して見てみたいと思う。

毎回書きますが、これが勝負、これが軸というわけではありません。
当たり前ですが101でも減点あれば駄目ですし、102,103と指数差があるほうが良い。
参考までに。

※直近の101指数を提示、無記載は前走。連続で出しいる場合も直近を提示。

土)札幌

 3R コロナループ
 3R タガノシュベリエル

 5R エアザゲーム
 5R キャニオンブラウン 2走前
 5R テキサスコマンド 2走前

 6R アサクサアミイゴ 2走前
 6R モンピュア 2走前

 9R フサイチソアート 3走前

10R ナムラカイシュウ
10R マイネルアベニール 2走前

11R レッドターキー 2走前

12R アイアムピカイチ 3走前
12R オブコース 
12R カイゼリン 3走前
12R トモロポケット 

土)新潟

 1R タカラハーバー

 2R シルクレヴァー 2走前

 3R ダイワオードリー 2走前

 4R ナムライシュタル

 7R サブコンシャス 3走前

 8R ヴァドルフ
 8R ダノンエクスプレス
 8R バロンビスティ
 8R ファイトスピリット

10R クリストフォルス
10R フレンチノワール 3走前

11R アウトクラトール
11R ラインプレアー 

12R ワシントンパーク 2走前

土)小倉

 3R エーシンフラクタル 2走前

 7R イナズマガイア 2走前

 8R インオラリオ
 8R ナムラブレット 2走前
 8R マッシヴエンペラー
 8R ラッシュストリート

10R エイシンパンサー
10R ミリオンウェーブ

11R オークヒルズ 2走前
11R キャトルキャール 3走前
11R ピエナエイム

12R スカイノダン

日)札幌

 2R ディアトウシロウ 2走前
 2R マイネルプロートス

 6R サンマルハッピー 2走前
 6R マスターコーク 

 7R ロードレンジャー 3走前

 8R マルサライガー 2走前

10R スマートリーズン 2走前
10R バトルブリンディス 2走前
10R マイネルサラン 3走前
10R マルタカワンタッチ 3走前

11R ダンツホウテイ 2走前
11R ミスズオペラ 2走前

12R ヤサシイキモチ 3走前

日)新潟

 3R アシュラオー 3走前
 3R シルクトレジャー

 9R ダイワジャンヌ
 9R トーホウカイザー

10R アイティトップ
10R ナムラクレセント 2走前

11R アドバンスウェイ
11R グロリアスノア
11R シルクメビウス
11R スタッドジェルラン 2走前
11R トラセンド
11R フサイチセブン

12R サクラオールイン 2走前
12R スリーオリオン 
12R チュウワプリンス 2走前

日)小倉

 2R コウエイテンプウ 2走前
 2R ヤマイチコマンド

 7R ウェザーサイド
 7R カノヤグッドラック

 8R マイネルプルート 3走前
 8R マッキービーナス 2走前

 9R サンライズラッシュ

11R スプリングバレル 2走前
11R ブライダルベール 

|

08/13/2009

8/15,16 理論馬(ほぼ全馬)

軸にする、勝負馬にするという意味あいで全部出しているわけではありません。
ここから吟味して勝負する馬を探すのです。

僕は的中することをまず目指します。
妙味ある予想は誰にでもできますが的中することが大事です。
そして配当がよければいいのですが・・・それが難しい。
妙味があって的中する予想、絵空事ですが目指したいものです。

土)札幌

 1R コスモファントム:抜けた指数1位・安定度B・2歳戦

 5R ジュモー:安定度A
 5R ユキノクィーン:安定度A・該当コース理論
 5R レッドストリング:上昇理論・減点アリ

 6R ベルモントガリバー:抜けた指数1位・安定度B+・該当コース理論

 7R ラスカルデューク:安定度B+

 8R ハーマジェスティ:安定度A・減点アリ

10R アイソトープ:安定度A
10R シルクダイナスティ:安定度B+

11R メイショウベルーガ:安定度B+・該当コース理論・牝馬軸・特殊距離・ハンデ

土)新潟

 2R エフロレス:安定度B+
 2R サンデーローズ:安定度B+・該当コース理論
 2R ハードイチオー:上昇理論・減点あり
 2R マスタープラン:安定度B+

 8R スカイビューティー:安定度B
 8R トムアウトランダー:安定度B+
 8R ナスノマツカゼ:安定度B
 8R メイショウドレイク:安定度A
 8R リュウメイ:安定度B+

 9R コスモザガリア:安定度B+・最高指数(2頭いる)
 9R マジックシアター:抜けた指数1位・安定度B+・(指数1位だが最高指数ではない)
 9R メイウインド:上昇理論・減点アリ
 9R リーガルアミューズ:安定度B+

12R マルタカラッキー:安定度A・該当コース理論
12R レオプラズマ:安定度A

土)小倉

 2R ジョニオマジョーレ:安定度B+
 2R メイショウフレアー:上昇理論・該当コース理論・減点アリ

 5R ゴルデンシュライン:安定度B+
 5R ジョーシンドバッド:安定度B

 7R ローズリパブリック:抜けた指数1位・安定度B+・該当コース理論

 9R スマイルミッキー:安定度B+
 9R タマモクリエイト:安定度B
 9R トウショウクエスト:安定度A
 9R ファイアナカヤマ:安定度A・該当コース理論

10R スピリタス:抜けた指数1位・安定度A
10R シャニニーボーイ:指数2位・完全2強指数もランク低い
10R メイショウナイト:安定度B

11R ブラックカシミール:安定度A

12R セキサンダンスイン:安定度B

日)札幌

 5R コスモジュゲム:安定度B

 7R ココシェニック:抜けた指数1位・安定度B+・該当コース理論

 8R トウカイプライム:安定度A・該当コース理論
 8R チャリティショウ:安定度B

10R スズカサンバ:安定度A・該当コース理論
10R ブチカマシ:安定度B

日)新潟

 3R ニホンピロピンキー:安定度B
 3R ネオコルテックス:安定度B
 3R マチカネナツノジン:抜けた指数1位・該当コース理論
 3R ミステイアスオーラ:安定度B

 6R ウメムスメ:安定度A・該当コース理論
 6R チョウハイレベル:安定度B+

10R オオヒメ:安定度A
10R グランドラッチ:安定度B+
10R マハーバリプラム:安定度A

11R シゲルフセルト:安定度B
11R スマートギア:安定度A
11R ホーマンファラオ:安定度B
11R ワルキューレ:安定度B

12R ドリームマイスター:安定度A・該当コース理論

日)小倉

 6R フィクサー:安定度B+
 6R ミヤコトップガン:安定度B+

 9R シーポラリス:抜けた指数1位・安定度A・該当コース理論

|

07/03/2009

メルマガについて

「まぐまぐ」はメンテナンスの為、配信が遅れます。

|

07/02/2009

反動を見る 7/4,5編

指数を行き成り大きく出すと反動で凡走するケースが多々見られます。
前走と2走前の指数差は少なければ少ないほど良いと考えますが、-5までは馬券内に踏み止まる可能性が高いと感じます。
長期明け2走目など前走と2走前に間隔がある場合は指数差があることは仕方ない部分もあるので、その辺の見極めは他の理論を含めた判断になるでしょう。

今週は木曜日段階ではありますが軸馬候補の反動を見つつ軸馬の信頼度を見ます。
メルマガやmixiは指数差及び他の理論を含めた狙いですので木曜日段階でも多少信頼度が変わることをご了承ください。

まあ参考までに。

◆土曜日

□札幌

 5R ミッキーリヒト 【ダート2走目、長期明け2走目】

□福島 

 3R ダイワフラッグ 【反動-5】
 9R ボンバルディエーレ 【反動-15、長期明け2走目】
12R ワシントンパーク 【反動-22、前走、2走前距離区分違い】

□阪神

 2R ビバエルフ 【反動-20】
 8R ファビラスボーイ 【反動+3、指数を高いレベルで前回落としている】
12R ピイラニハイウェイ 【反動-3】

◆日曜日

□札幌

 3R トーホウアレス 【反動-4】
 8R プラチナメーン 【反動-8、距離短縮での反動】

□福島 

 6R ケイアイスサノオ 【反動-8】
 8R マイディスカバリー 【反動+2、特殊距離】
10R オーロマイスター 【ダート2走目】

□阪神

10R ライブコンサート 【反動-3、ハンデ戦】
12R ハードリレー 【反動-19、適距離】

|

06/28/2009

指数の見方

□札幌12R ◎6番シュヴァイツァー

A(6,4,5,9)-B(1,3)-C(2,11)

6番シュヴァイツァーは抜けた指数1位です。
該当コース理論もありません。
そして相性指数的に差がない。

相性指数は前走、2走前を中心に軸を決めます。
この2走を見てレース毎に指数差がある馬をメルマガなどに掲載しています。

今回は9番ナイスシャトルの2走前(ダートの2走前)が非常に高い。
抜けた指数1位とはいえレース単体で差をつけられている点でメルマガの軸候補からはずれます。

ただ最近の好走馬(過去1年)を見て安定性がある指数を持つ馬は前走に指数差がある場合は好走が見込めると感じます。
6番シュヴァイツァーは間隔はあきましたが安定性は非常に高い部類です。
このパターン馬も数字的にも高い確率があるので勝負云々は難しいにしても馬券の軸にはできるレベルにあるのではないか、と今回狙ってみます。

◆買い目

3連複:6→(4,5,9)-(4,5,9,1,3,2,11)

|

05/03/2009

5/2,3 結果反省

土)東京 2R ダノンフィーバー 3着

勝ち馬は理論的に買える。
該当コース理論がない馬は3着以内なら許す。

土)京都 8R チャームポット 2着

これが一番狙いのレースだったが2着。
1番人気というのは驚いたが相手が少し妙味あって良い配当。
ただ牝馬軸は馬連をシッカリは買えてない。

日)福島 3R クラレットジュエル ×

理論的どうこうというよりも状態面がイマイチだったか。

日)東京11R ブロードストリート 1着

力強い競馬でした。
グイっと伸びる傾向があるんですよね、全く伸びないケースもあるんですけど。
2着馬も同一レースを使ったということで距離短縮。
指数レベルを考えるとブロードストリートの1着に満足。

掲載はパッとしませんでしたが、他がよかった。
指数1位以外の理論馬を強く買えるほどのものがないので、この理論がものになれば妙味ある馬券も狙えるかも。

|

05/01/2009

5/2,3 注目馬

スピード指数は補正しても短い距離が出やすい。
そこに注目して今回の距離よりも長い距離で指数ランクS評価かA評価を出している馬を狙うという理論。
基本的に1段階上に行く可能性があるのでA評価まで狙えるはず・・・。

今現在、抜けた指数1位+該当コース理論馬に更なる+要素として注目していますが、いうなれば指数1位以外の馬の逆転の目を探す理論だと思っています。
距離短縮理論はポピュラーな理論ですが、ある程度信頼度の指数をならばより狙えるのではないでしょうか。
距離短縮と距離延長は数字的に好走率は同じですが、スピード指数、特に1走の指数レベルが高い場合は距離短縮の方が好走率が高い。

※今回は指数1位馬のみの掲載です。

土)東京 2R ダノンフィーバー

ダ1400m→ダ1300mは理論的には短縮に含まない。
阪神→東京というパターンを含めた部分で注目。

土)京都 8R チャームポット

2走前京都芝1600→京都芝1200mという該当コース短縮馬。
2走前は指数ランクAなのでSまで伸ばす可能性。
むしろ、3走前の京都芝1400m(指数ランクS)からの短縮を考えても面白い。
ただ牡馬牝馬戦の牝馬。

日)福島 3R クラレットジュエル

福島芝2000m→新潟芝1600mへの短縮。
指数ランクS評価なので同等の指数がのぞめるか。
ただ理論上、距離短縮は1Fが理想。

日)東京11R ブロードストリート

阪神芝2000m→東京芝1800mへの短縮。
指数ランクがS評価なので同等の指数が見込めます。
また馬場変更を含めた部分でも良い傾向です。

|

03/27/2009

この場に出てくる指数関係の信頼度

左から、単勝率、連対率、複勝率(いずれも約~%)

■指数順位信頼度

指数1位 33% 50% 62%
指数2位 15% 32% 50%
指数3位 10% 20% 37%
指数4位 6% 25% 34%
指数5位 5% 15% 23%
指数6位 4% 12% 27%
指数7位 5% 12% 20%
指数8位 0% 7% 18%
指数9位 0% 9% 9%

■指数ランク信頼度

◎・22% 39% 52%
○・7% 21% 32%

■該当指数信頼度

◎・31% 49% 61%
○・24% 28% 40%

■軸指数信頼度

A 37% 55% 70%
B 34% 57% 66%
C 17% 33% 54%

★信頼度(指数差◎+指数1位+該当指数◎)

61% 75% 82%

指数差信頼度は指数差のみで馬券を組むことが無いため正確な数字がありません。
ただ★信頼度よりは劣るものの高い数字であることは間違いありません。

|

02/19/2009

フェブラリーS 検討

今週のメルマガは日曜日に良い鞍がございません。
今年は勝負できる鞍が無いときはメルマガも無しとしています。

書けば買う、というのは責任感もありますので書きたくないのです。
しかしG1は要望もありますのでデータなどを書きたいと思います。

まずは東京ダ1600mの指数相性を見ます。
データは過去1年でおよその数字です。

□指数信頼度

指数1位:単率33% 連率49% 複率58%
指数2位:単率18% 連率40% 複率56%
指数3位:単率13% 連率22% 複率32%

単勝率を考えると指数3位以内が望ましい。

□指数ランク信頼度

指数・Sランク:単率28% 連率35% 複率52%
指数・Aランク:単率9% 連率28% 複率36%

指数ランクは他のダートコースと比べ単率、連率は低い。
複勝率も低いのだが許容範囲。

□指数順位+指数ランクS

指数1位+指数ランクS:単率48% 連率:65% 複率74%
指数2位+指数ランクS:単率33% 複率:33% 連率79%

指数ランクA(順位問わず):単率9% 連率28% 連率36%

指数1位のランクS馬が指数2位以下のランクS馬に差をつけています。
指数順位問わずAランクの馬はヒモには考えても軸には向かないでしょう。

□該当コース理論

今回のフェブラリーSで該当コース理論の馬はいませんので省略します。
しかし該当コース理論があまり活きないコースともいえます。

--------------------------------------------------------------------

以上のことを踏まえ今年の出走予定馬について考えます。

指数1位:ヴァーミリアン(ランクS)
指数2位:サクセスブロッケン(ランクB)
指数3位:カジノドライブ(ランクA)
指数4位:カネヒキリ(ランクB)
指数5位:フェラーリーピサ(ランクB)
指数6位:エスポワールシチー(ランクB)
指数7位:サンライズバッカス(ランクA)

バンブーエール(ランクS):地方指数
ヒシカツリーダー(ランクB)
ビクトリーテツニー(ランクB)
アドマイヤスバル(ランクB)

抜けた指数1位馬であるヴァーミリアン、しかし指数4位のカネヒキリに先着を許しています。
そのカネヒキリもまた長期明けとはいえ武蔵野Sで先着を許している馬がいるので減点材料があります。
カネヒキリは使いつつ指数を落としているので間隔をあけたヴァーミリアンのJCDの指数が活きる並びとなっているようです。
その点が指数でみるヴァーミリアンがカネヒキリの逆転の目だと思います。

指数2位、3位の2頭は理論上、指数上、ヴァーミリアンとカネヒキリに勝つことは不可能です。あくまで机上論ですが。

伏兵は指数5位のフェラーリピサ、限りなくAに近い指数ランクです。
先着を許した馬はいません。
このメンバーでは、ダ1600mは辛いかもしれません。

指数順位、指数ランクの過去データから指数1位、もしくは指数ランクSの馬が有利。
フェブラリーSの過去を見ても(管理人はレース単位の過去は重視していない)、指数1位が敗れる場合は指数ランクSを持つ馬、もしくは東京指数がBランク以上の馬が浮上している。

指数1位+指数ランクSで、ヴァーミリアン

長期明けの武蔵野Sを除けば東京指数が高い、カネヒキリ

東京競馬での指数ランクB以上馬。

アドマイヤスバル、エスポワールシチー、ヒシカツリーダー、フェラーリピサ

指数ランクS。

バンブーエール(地方指数)。

指数ランクA。

カジノドライブサンライズバッカス

上記の馬が条件に合致する。
指数順位がつかない馬はあくまで穴馬候補なので赤字が基本。

お知らせですが、2月23日(月)発行予定の「競馬のまぐまぐ!」にて中山記念の予想見解が掲載される予定です。
よかったら見てください。

|

12/26/2008

12/27sat 裏をつく

□中京12R 長良川特別 芝2500m

◎4番フィニステール:抜けた指数馬
○1番ピエナグッドラック:該当コースS指数馬
▲5番ヴェルトマイスター:該当コースS指数馬(減点アリ)

〆13,7,16,6,9,3,14,10

抜けた指数馬だけでは勝負には向かない。
該当コースで高い指数を出した馬で勝負したいということで、抜けた指数+該当コース高指数馬という軸馬を中心にやっています。
しかし、都合よくそういった馬ばかりでるわけでもないですし、出ても未勝利戦の1戦キャリアという不確定要素が多々見られます。

そこで裏をつくわけですが、表現が正しいかどうかは適当です。
本命に強調材料がないなら○や▲に強調材料があればいいんじゃないか、いつも相手まで嵌らねーかね、とぼやいているならば相手がいるレースから選択すればいいのでは、という部分で買ってみたい。

本命4番フィニステールは抜けた指数馬で血統面も悪くない。
通常、該当コース経験がない場合、該当コースで高い指数がない場合は血統面を見る。
それだけで勝負もできるが、まだ確たる裏づけが足りない。

もう1鞍、「この裏をつく」タイプのレースはあるが軸馬の血統面の良さを取ってこちらを選択した。

対抗1番ピエナグッドラック。
前回の指数は高いし減点もない、血統面も軸馬と同じで悪くない。
該当コース高指数馬(Sランク)で勝負できる相手である。
1枠1番がどうでるかという部分もあるが今回は指数的だけで見るのでアナログ部分は不問。

3番手は5番ヴェルトマイスター。
前回、1番と同一レースを使い先着を許している分、評価を落とす。
レース内容は非常によかったが、それもまたアナログ部分で不問。
該当コース高指数馬(Sランク)で評価の高い相手。

この3頭だけの勝負も悪くない。
3頭とも該当コース高指数があれば問題なく3頭での勝負だが今回は本命にその用件がない分、どうでるか。
指数は単独で出せるものではなく相手あっての指数、条件が揃わない以上、慎重にいくことが大事だ。

◆買い目

ワイド:1,4,5のボックス
3連複:1,4軸~印
3連複:4,5軸~印

|

その他のカテゴリー

コラム | 指数表 | 結果 | 説明